24自感

高校二年生が、よく考え、よく叩き、よく書く。

ドフ。スパーーン。チッ!

arawishです。

今日は、サガシモノでレコーディング。

ちょっと早く入って、ドラムのチューニング。
ドラムにも、チューニングってあるんですよ。知ってました?

周りについてるネジを回して、皮の張り具合を調節することで、音を変えるんです。

自分の音がすこーしずつできてる気がする。少しではあるけど、早く、求める音に調節できるようになっていっているような。

その後、小腹を満たすためにコンビニへ買い出し。
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こんな感じ。お団子はみんなで食べた。
鼻血、長いこと出てないので、ついについにレッドブル解禁。翼を授けて、いざレコーディング。

今回の曲のドラム、個人的にすごく好き。
余計なことはしない、淡々としていて、心地いい感じ。そんな感覚を大事にできた気がする。
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で、ベース。
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今日もあやの氏、カッコ良い。
ベースっていいですね。単体で聴くとすごくそう思う。まとまり感、音源でも出せればいいな。

音のイメージって伝えるの、そして言葉にするのが難しい。
キーーンってくるってことは
耳にくる音。
耳に来るってことは高音が出すぎ

ここまで解明するのって、難しい。感覚の原因を探っていくというか難しくいえばそんな感じの作業。ジャカジャカする、もこもこする、それにも原因があるし、打楽器なんて特に、擬音が多くなる。「もっとスパーンって感じがいいなぁ」「もっとダンっ!ってきて欲しいなぁ」
そんな感じになる。鳴き声かよ。

経験で方法は探っていく。それもまた、サガシモノの1つ。

では、また。ほんじゃらばっ♪( ´▽`)